| 尾翼とアンテナ支柱に付いて |
|
キャノピーとボディーに付いて(1) |
|
|
|
|
アンテナ支柱は、銅板から切り出し形を整え、支柱の長さは、切り込み分を考え気持ち長くする。
垂直尾翼に切り込みを入れて接着する。 |
|
キャノピーは、ハセガワ社製と交換、合わせるのに少々てこずる。
機体の貼り合せと主翼の接続は楽であった。排気管は真鍮管で自作した。
|
|
|
|
| キャノピーとボディーに付いて(2) |
|
機体正面に付いて |
キャノピーと機体の間に隙間ができてしまい、プラ板を挟み込んで貼り合せた。
機体の貼り合わせ時に、消えてしまったパネルラインを彫り直す。 |
|
最前部の部品とカウリング部分の合いが悪い。主翼前縁部のベンチレーション
インテーク・ガンカメラ・進入灯が、オミットされている。 |
|
|
|
| 機体下部に付いて |
|
翼端灯に付いて |
機体下部の排気管とカタパルトフックは自作し、爆弾架取付け用の開口部は塞いだ。
増槽取付け架用の穴を開け、消えたパネルラインを彫り直す。 |
|
透明ランナーから削り出しライトを組み、塗装終了までマスキングゾルで覆う。
|
|
|
|
| 機体下後部に付いて |
|
アレスティングフックと下地塗装に付いて |
着陸灯がオミットされている。この部分も機体の貼り合わせ時に、消えてしまったので、
パネルラインを彫り直す。 |
|
着艦フックは、タミヤ社製F4Fの部品の基部を切断し、フック部分のみを取り付ける。
機体全体を銀色で下地塗装するが、金属と考えられる部品類は全部、銀色に塗る。 |